- 失業:離職票無くても手続きが可能な場合有り。離職したら、ハローワーク、市役所で国民保険、国民年金、失業保険申請をすること。ハローワークでは離職無くても仮登録をしてくれる。市役所では市役所職員が確認出来れば当日申請・発行可能。
- 再就職手当:給付制限期間がある場合は早期就職で再就職手当をもらうためにはハローワークや転職エージェントを通じて就職する期間あり。ハローワークの案件は必ず紹介状をもらうのを忘れないこと。
- 任意継続:健康保険は退職後、転職までの間は前の会社が加入していた健康保険組合に任意継続することが可能。国民保険と任意継続の保険料を比較して加入するのが良い。年金は任意継続が出来ないので、離職後は再就職まで国民年金になる。
- 離職理由:試用期間が有期雇用で契約社員扱い(試用期間後に本契約など)で、試用期間満了時の退職(有期雇用期間満了)の場合、離職時に「自己都合」となっていても「申し立て」を行うことで「会社都合(契約期間満了)と鳴る可能性あり。「会社都合」(雇用期間満了)だと給付制限期間なし。
- 会社都合の離職の場合は、離職理由番号により国民健康保険の保険料の減額の可能あり。
仕事の覚え書き
